迷走セミリタイア道中記

株主資本主義を利用して株主資本主義からセミリタイアするおっさん

朝倉慶の過去が面白過ぎる・・・

youtu.be

Youtubeを見てました

面白過ぎました・・・

個人的には、適当な株価予想いってんな~くらいのオッサンのイメージしかなかった朝倉慶氏なんですが・・・面白過ぎ・・・

朝倉氏によれば何人も死人が出た相場を経験しているそうですね

私も信用取引をしており、極端な暴落が来れば、財産の大半を失う可能性はあります

死にたくなる可能性はあるわけですから、笑ってばかりもいられませんが、深刻な内容を面白おかしく語ってくれています

 

Geminiの要約をのこしておきます

この動画は、投資家の朝倉慶氏、田端信太郎氏、そして「逆神」として知られる岐阜暴威氏が、相場の恐ろしさや自身の大きな損失経験について語る対談番組です。

主な内容は以下の通りです。

1. 岐阜暴威氏の「最大の損失」と逆神の宿命

  • 岐阜暴威氏は、自身の投資手法や、市場と逆の動きをしてしまう「逆神」としてのエピソードを披露。

  • 特に大きな損失を出した際の精神状態や、なぜ負け続けてしまうのかという相場心理について、朝倉氏が鋭く分析し、叱咤激励しています。

2. 田端信太郎氏の「2000万円損切り」の衝撃

  • 田端氏は、決算発表をまたいだ投資(決算またぎ)で、一瞬にして2000万円もの損失を確定させた恐怖体験を語ります。

  • プロの投資家でも避けられない「決算の不確実性」と、その際の損切りの判断基準について議論が交わされました。

3. 朝倉慶氏が説く「死人が出る相場」の本質 

  • 長年相場を見てきた朝倉氏は、本当の暴落相場では「人が理性を失う」状況になることを指摘。

  • バブルの崩壊や急激な市場の変化において、生き残るために必要なマインドセットと、覚醒した相場師の見方について解説しています。

まとめ

  • 投資には常に「大きな損失」のリスクが隣り合わせであること。

  • 感情に流されず、いかに冷徹に市場と向き合えるかが生存の鍵であるという教訓で締めくくられています。